M BOOSTER 連携: 稼働中
業務部 山田
自動計算エンジン稼働中 — 入力値の変更をリアルタイムに面付・刷版・製本へ反映。M BOOSTERへの転記は画面自動操作(RPA)で実行します。

見積入力

中綴じ冊子(菊全判 636×939mm・A4×8面付前提)。基本情報と台割を入力すると自動で見積を算出します。
基本情報 中綴じ / 4の倍数
菊全判1枚で A4×8面(両面16ページ)を面付けします。
台割(ページ割) 合計 28ページ
区分 ページ数 用紙分類 用紙連量 色数(表) 色数(裏) 備考
ページ数は4の倍数のみ有効です(中綴じ製本のため)。台割ごとに面付・刷版・製本の処理が変わります。

見積結果 自動算出

A4 / 3,000部 / 合計28ページ — 面付・刷版・印刷・製本を自動計算しました。
黄色の枠は手修正できます。修正すると合計金額に即反映されます。
刷版(CTP)
印刷
製本・加工
見積合計(税抜)
¥0
面付・製造フロー この台割の処理

M BOOSTER 自動登録

API連携不可のため、M BOOSTERを起動・ログインし、画面から自動で転記します(RPA)。事前に受注会社名・案件基本情報は登録済みの前提です。
起動
ログイン
刷版
印刷
製本・加工
登録完了
「自動登録を開始」を押すと、M BOOSTERの各画面へ順番に自動入力します。
M BOOSTER — 印刷業総合業務管理システム 未起動
ファイル受注見積工程マスタ
M BOOSTER は起動していません。
上部の「自動登録を開始」で自動操作を実行します。
実際のM BOOSTERへは、この自動操作をそのまま画面に流し込みます。担当者は内容を目視確認するだけです。

ダッシュボード

自動見積による業務効率化の状況
本日の自動見積
18
▲ 稼働中
M BOOSTER自動登録
14
件 / 本日
削減時間(今月)
62 時間
1件あたり約28分短縮
転記エラー率
0.0%
手入力比 -3.2pt
見積1件あたりの所要時間
従来(手入力)
35分
本システム
7分
約80%の時間削減(面付計算+M BOOSTER転記の自動化)
アクティビティ

見積履歴

過去の自動見積(クリックで詳細)
見積番号案件名サイズ部数ページ金額(税抜)M BOOSTER作成日
DEMO MOCK